J-SOX3点セットの 作業時間50%削減※
J-SOX対応で
こんな課題抱えていませんか?
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3点セット作成に
膨大な時間がかかるExcelでフローチャート、RCM、業務記述書それぞれの整合性を担保しつつ、重複した情報の記載や体裁調整をしながらフローチャートを作成する必要が出てきてしまう。
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3点セットの修正作業に
無駄な工数が発生している監査法人からの指摘等で更新作業が発生した場合、更新箇所だけでなく、それ以外の箇所の修正や体裁調整も必要になり更新作業以外の工数も発生してしまう。
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膨大な証憑データの
管理が大変Excelのフローチャートに記載されているリスクの統制内容をRCMで確認し、フォルダ毎に格納されている証憑データを都度確認するなど確認作業に時間がかかってしまう。
3点セット作成に時間がかかる、効率よく進めたい
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体裁を整える必要なく
簡単操作で3点セットを
作成できる行為図形や矢印図形、システム図形も置きたい場所にワンクリックで配置できるため、Excel対比で3点セットの作業時間を
50%削減※。リスクとコントロールの紐づけもワンクリックで完結します。
※公認会計士による3点セット作成時間を比較計測した結果 -
フローチャートの内容を
更新するだけでRCMが自動で完成リスクとコントロールの更新もフローチャート上で追加したい場所にワンクリックで追加するだけで、自動でRCMに反映されるため、番号更新などの無駄な工数は発生しません。
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smoove J-SOX上で
証憑データやサンプルの管理ができるドキュメント添付機能があるため、別で証憑データを管理する必要がありません。また、コントロールと証憑データの紐付けもワンクリックで行えるため、証憑データの確認に時間をかけることもありません。
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整備・運用・
ロールフォワード評価まで
一気通貫で完結評価業務に特化した画面でJ-SOX業務を一気通貫で完了し、情報転記・管理コストを大幅に削減。
年間を通じた内部統制業務を一元管理でき、継続的な効率化を実現します。
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生成AIの解析により
業務記述書からリスクを
検知・示唆業務記述書を生成AIが解析し、見落とされやすいリスクを提示することで、必要なリスクを幅広く検知可能にします。
smoove J-SOXを完全監修
秋山 貴宏
コンサルティング事業部長
公認会計士 監査法人出身
2005年に有限責任監査法人トーマツに入社し、法定監査業務のほか、J-SOX制度導入初期からその後の運用・定着に至るまでの各段階に携わり内部統制領域における豊富な実務経験を有する。2020年に株式会社WARCに入社し、現在はコンサルティング事業部長。
秋山 貴宏
コンサルティング事業部長
公認会計士 監査法人出身
2005年に有限責任監査法人トーマツに入社し、法定監査業務のほか、J-SOX制度導入初期からその後の運用・定着に至るまでの各段階に携わり内部統制領域における豊富な実務経験を有する。2020年に株式会社WARCに入社し、現在はコンサルティング事業部長。
横幕 敦彦
ガバナンスサービス責任者 /
ディレクター
公認会計士 監査法人出身
2006年に大手機械メーカーに入社。工場の生産管理、予算原価管理に従事。2014年EY新日本有限責任監査法人に入社。主に国内上場企業の会計監査に従事。2022年に株式会社WARCに入社し、現在はガバナンスサービス責任者 / ディレクター。
横幕 敦彦
ガバナンスサービス責任者 /
ディレクター
公認会計士 監査法人出身
2006年に大手機械メーカーに入社。工場の生産管理、予算原価管理に従事。2014年EY新日本有限責任監査法人に入社。主に国内上場企業の会計監査に従事。2022年に株式会社WARCに入社し、現在はガバナンスサービス責任者 / ディレクター。
鈴木 周良
ナレッジ責任者 / ディレクター
公認会計士 監査法人出身
2015年に太陽有限責任監査法人に入社。国内企業の株式公開業務、法定監査業務に従事。2021年に株式会社WARCに入社し、現在はナレッジ責任者 / ディレクター。
鈴木 周良
ナレッジ責任者 / ディレクター
公認会計士 監査法人出身
2015年に太陽有限責任監査法人に入社。国内企業の株式公開業務、法定監査業務に従事。2021年に株式会社WARCに入社し、現在はナレッジ責任者 / ディレクター。
磯部 武志
内部監査室室長
公認会計士・公認内部監査人
監査法人・事業会社出身
2007年に有限責任監査法人トーマツに入社し、法定監査業務やIPOコンサルティング業務に従事。2019年よりIPO準備企業にて、コーポレート・内部監査部門をゼロから立ち上げ、内部統制体制構築に貢献。2024年に株式会社WARCに入社し、現在は内部監査室室長。また、2021年にスタートアップの内部監査人コミュニティ「ないかんMeetup」を設立・運営。
磯部 武志
内部監査室室長
公認会計士・公認内部監査人
監査法人・事業会社出身
2007年に有限責任監査法人トーマツに入社し、法定監査業務やIPOコンサルティング業務に従事。2019年よりIPO準備企業にて、コーポレート・内部監査部門をゼロから立ち上げ、内部統制体制構築に貢献。2024年に株式会社WARCに入社し、現在は内部監査室室長。また、2021年にスタートアップの内部監査人コミュニティ「ないかんMeetup」を設立・運営。
ご利用の流れ
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1
お問い合わせ
お問い合わせフォームに必要事項を入力し、お問い合わせください。1営業日以内に担当者からご連絡差し上げます。
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2
ヒアリング
お客様の課題や、ご要望を伺いながら、ご状況に合わせたご提案をいたします。
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3
お申し込み
利用規約と利用申込書をお送りいたしますので、ご確認の上お申し込みください。
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4
サービス提供
カスタマーサクセス担当が運用を丁寧にサポートさせていただきますので、安心してご利用ください。
よくある質問
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J-SOX対応のどのフェーズ・範囲までカバーしていますか?
3点セット(フローチャート・RCM・業務記述書)の作成・修正から、年次の評価業務、さらには監査法人によるクラウド上のレビューまで、J-SOX対応の全工程を一気通貫でカバーしています。 -
AI機能はありますか?
「AIリスクスキャン」は、業務記述書から想定されるリスクを検知・示唆する機能です。人間が見落としがちな記述のミスをAIが指摘することで、監査法人様への提出前に精度の高いリスク起票が可能です。 -
連結子会社や海外拠点など、大規模なグループ管理にも対応していますか?
会社ごとにデータを分ける機能により、子会社間での情報管理や、権限のない人の閲覧を防ぐことができます。ユーザーごとに「閲覧のみ」「編集可能」といった権限設定ができるため、安全に運用いただけます。実際に、海外拠点を多数持つグローバル企業様での導入実績もございます。 -
構築自体の代行やコンサルティングも依頼できますか?
はい。専門家による伴走型支援サービス「Co-WARC」と連携し、J-SOXの体制構築から運用支援までのトータルサポートを提供しています。 -
J-SOX対応が初めてでも導入できますか?
smoove J-SOXは、カスタマーサクセス(CS)による充実したサポート体制により、はじめてJ-SOXに対応される方でも安心して導入していただけます。公認会計士資格を持つCSも在籍しております。 -
監査法人が監査において利用することはできますか?
はい、可能です。実際に大手監査法人様がクラウド上で直接レビューを行った実績がございます。監査法人様向けの閲覧アカウントを発行することで、資料の受け渡し工数を削減し、スムーズな内部統制監査を実現します。弊社から監査法人様へ直接利用方法をご説明することも可能です。
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料金体系について教えてください。
smoove J-SOXでは、お客様の組織規模やID数に応じたプランをご用意しております。最適なプランを個別でご提案いたしますので、まずはお気軽にご相談ください。 -
どのような企業が導入していますか?
東証プライム市場上場の大手企業から、IPO準備中のスタートアップ企業まで幅広くご利用いただいています。 -
既存の3点セットからsmoove J-SOXへの移管サービスはありますか?
はい、ございます。公認会計士資格を持つカスタマーサクセス(CS)が、Excelをはじめとする既存の3点セットからsmoove J-SOXへの移管を代行するオプションを提供しております。 -
どのようなセキュリティ対策を行っていますか?
エンタープライズ水準のセキュリティ基盤を構築しており、以下の対策を実施しております。- 全通信のSSL/TLSによる暗号化、日次バックアップ、監視ツールでの監視を実施
- シングルサインオン(SSO)、多要素認証(MFA)に対応
- 外部機関による定期的な脆弱性診断を実施
- Pマーク取得、情報セキュリティ方針の策定、定期的なセキュリティ研修の実施
お問い合わせ
下記のフォームに必要事項をご入力ください。